2012年2月19日日曜日

雑誌 BIRDER デジタル版

こう寒い日が続くと鳥見に行く元気が出てきません。
今朝方は晴れ間も広がり、行く気満々だったものの、雲が広がりだすと気持ちが萎えました。
そこで、以前から懸案だった、雑誌のデジタル移行。

週間野鳥の世界は現在バインダー9冊で本棚の一段を塞ぎそうです、そして月刊誌『BIRDER』は階段に積み重ねてありますが、隔月間の『ファウラ』や『モーリー』と一緒にかなりの数に登っています。
『BE-PAL』はそろそろ処分して今後は特集を選んで購入しようかと考えています。
それでなくとも夫婦で本読みなものであちこちに書籍が溢れかえっており、今後のことを考えるとデジタル版があるものは移行しようかと考えておりましたが、手元に何も残らない不安もあり躊躇していました。
本日思い切って『BIRDER』三か月分のデジタル版を購入してみますと、まあこれはこれでよろしいのではないかと思っております。
ストレス無く読めるし、プリントも出来る、画像もきれいですし、懸案だったU-SPEAKも必要なくなりました。

一つ気になるのが、読者プレゼント応募のアンケートはがきがないことです、両面プリントアウトもページの端だけのはがき部分となると難しいでしょう(第一プリントしたもので料金受取人払いが出来るものやら)。
デジタル版アンケートを作って欲しいものです。

さて次ぎは何を移行させられるか、あくまでも新しいものには手を出さず、移行ということで考えております。

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